ダイキンオーキッドレディース最終日14番の西郷真央選手のパッティング

西郷真央選手のパッティングは、クロスハンドですがかなり縦に振れているパッティングですね。

しかしクロスハンドなのでやはりフィニッシュが高い。
インパクトゾーンで水平を造る部品がない。
これだと若いうちは入りますが、歳を重ねて筋肉が硬くなると入らないバッティングになりそうな。

ダイキンオーキッドレディース14番のパッティングなどは筋肉に遊びがある為か刃が出ていました。
まだ10代だから許されるパッティング。
でも縦に使えている部分はかなり良い。

関連記事

  1. 三井住友VIZA太平洋マスターズ 優勝 石川遼選手

  2. 佐々木朗希投手

  3. 大谷投手の160キロ

  4. 松山英樹選手6

  5. 田中投手と菅野投手

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA